[管理者の操作] ワークフローフォーマットを追加する

申請の目的に合わせて利用権限や承認ルートを設定し、ワークフローフォーマットを作成します。

 

【手順】


  1. 画面右上の[]をクリックすると、ワークフローフォーマット一覧が表示されます。
  2. [+追加]をクリックすると、フォーマットの作成画面が表示されます。必要事項を入力して[保存する]をクリックしてください。

    • 利用者
      このワークフローを利用できるユーザを限定することができます。
    • 承認ルート
      グループやユーザを指定して、承認者を設定します。複数の承認ルートを設定した場合は、表示順が承認ルートの順番となります。
    • 該当者が複数の場合
      「誰か1人の承認でよい」に設定した場合は、同一承認ルートに該当する承認者のうち1人が承認すれば次の承認ルートに進みます。
      「全員の承認が必要」に設定した場合は、同一承認ルートに該当する全ての承認者が承認するまで、次の承認ルートに進みません。
    • 決裁者該当なしの場合
      決裁者に設定されたユーザが存在しない場合の処理を指定します。
      ※ 最終的な決裁者とは、最終承認ルートに設定されたユーザを指します。

より良いサポート情報提供のために、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

はい いいえ

0人中0人がこの情報が役に立ったと言っています。

より良いサポート情報提供のために、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

はい いいえ

0人中0人がこの情報が役に立ったと言っています。