FlexDBからRe:lationのタイムラインを参照する

「Re:lation」と連携設定している場合、FlexDBのテーブルやお問い合わせ管理の送信元に登録されているメールアドレスとのRe:lationのタイムラインを確認することができます。

操作手順

  1. FlexDB:参照したい顧客のレコードをカードビューで表示します。
    お問い合わせ管理:参照したいお問い合わせ管理の詳細画面を表示します。
  2. メールアドレスをクリックすると、選択したメールアドレスに対するアクションを選択するポップアップが表示されますので、[Re:lation]をクリックしてください。

  3. 選択したメールアドレスのRe:tlationタイムラインが、新しいタブで表示されます。

補足

表示されているメールアドレスへのアクションで Re:lation が選択できるのは、「メールアドレス型」フィールドまたはメールアドレスを参照している「参照型」フィールドです。

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