サポートページFlexCRM統合版テンプレートは、業務課題・用途ごとに必要なテーブルとメニューをあらかじめ用意したテンプレートです。
従来の業種別テンプレート(法人営業、個人営業、学校など)を刷新し、業務課題・用途ベースで9つのグループカテゴリに再編成しました。
テンプレートを選択してワークスペースを作成した後も、設定によって自由にカスタマイズが可能です。
各グループカテゴリは独立して使えるように設計されており、必要なカテゴリだけを選んでご利用いただけます。不要なメニューは削除や非表示にすることも可能です。メニューの表示設定については、操作マニュアル「メニュー管理」をご覧ください。
FlexCRM統合版テンプレートは、2026年6月23日15時以降にトライアル申込をされた場合にご利用いただけます。それ以前にお申し込みをされた場合は、操作マニュアル「テンプレートについて」をご覧ください。
各グループカテゴリの詳しい説明は、以下のページをご覧ください。
社内の情報共有にかかせないグループウェア系メニュー(スケジュール管理/施設予約/掲示板/社内メール/日報/ファイル共有)も標準で利用できます。
各メニューの詳しい説明は、操作マニュアル「グループウェア系メニュー」をご覧ください。
FlexCRMのコアとなる機能です。
ノンプログラミングで顧客情報、プロセス、ワークフローなど業務に必要なアプリケーションが簡単に作成できます。
Excelで管理されている顧客データや販売データを、ドラッグ&ドロップでそのままインポートして使用することができるので、簡単にデータベースの作成やメニューへの登録が可能です。
詳しい操作方法については、操作マニュアル「FlexDB」の各項目をご覧ください。