ウェブフォームにトラッキングIDが設定できるようになりました

機能追加

いつもFlexCRMをご利用いただき、誠にありがとうございます。最新のアップデート情報をお知らせします。

FlexDB


■ウェブフォームにGoogleアナリティクスのトラッキングIDを設定して、アクセス解析が可能になりました
ウェブフォームの設定画面でトラッキングIDを入力することでGoogleアナリティクスに紐付けてアクセス状況を解析することが可能になります。

詳しい設定手順は、下記URLの操作マニュアルをご覧ください。
ビューの設定(ウェブフォーム)>GoogleアナリティクスのトラッキングIDを設定するhttps://support.flex-crm.com/flexdb-webform/#setting-trackingid

■タイトルフィールドとして、リレーション型のフィールドも設定できるようになりました
タイトル設定を行うと、レコードが他のメニューに表示される際にそのフィールドの値がタイトルとして使用されるようになります。これまでは、データ型が「1行テキスト」のフィールドのみが設定の対象でしたが、「リレーション」のフィールドも選択できるようになり、設定の幅が広がりました。

設定手順は、下記URLの操作マニュアルをご覧ください。
フィールドの設定:https://support.flex-crm.com/manual-db-field/

■[カードビュー] 参照型フィールドに表示されたURLもリンク先へ移動できるようになりました
参照型フィールドに表示された値にURLが含まれる場合に、クリックすることでリンク先へ移動できるようになりました。

コールセンターメニューに設定されている顧客テーブルの参照型フィールドにURLが含まれる場合も、同様に受電画面からリンク先へ移動できます。

ユーザ/グループ設定


■グループ・職責ランクをそれぞれ独立して管理できるようになりました
グループ、職責ランクの設定画面をそれぞれ独立させることにより、設定・管理しやすくなりました。既に登録されているグループ、職責ランクはそのままお使いいただけます。

職責ランクは「プレミアムプラン」以上をお申込みの場合にご利用いただけます。

設定手順は、下記の各操作マニュアルをご覧ください。
グループの設定:https://support.flex-crm.com/category/manual/user/group-setting/
職責ランクの設定:https://support.flex-crm.com/category/manual/user/position/

▼ その他


  • 軽微な不具合の修正及び画面の改善を行いました。

より良いサポート情報提供のために、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

はい いいえ

0人中0人がこの情報が役に立ったと言っています。