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「まずは何から始めたらいいのか?」というFlexCRMを始めた方向けのメディア「使い方ブログ」に新しい記事
「価格改定の落とし穴!マスタを変えても『過去の売上額』を守るデータ作成術」を公開しました。
商品価格や顧客情報などのマスタデータを変更した際、過去の売上や契約時の情報まで変わってしまうと、正しい履歴を残すことができません。
FlexCRMでは、「参照フィールド」と「参照データコピー」を使い分けることで、常に最新の情報を表示するデータと、登録時点の情報をそのまま残すデータを用途に合わせて管理できます。
今回の記事では、商品価格の改定を例に、それぞれの違いや設定方法、適切な使い分けについて分かりやすく解説しています。
過去の販売価格や契約金額など、大切な履歴を正しく管理するために役立つ機能ですので、ぜひご覧ください。