ユーザ データの取得

FlexDBで作成した各テーブルに登録されているデータを取得します。

 

  • フォーマット
エンドポイント(URL) https://flex-crm.com/<site_id>/api/v1/user/<record_id>
HTTPメソッド GET
リクエストヘッダ(APIキー) 認証用のAPIキー

※<site_id> は ワークスペース申込み時 に登録されている “ワークスペースID” です。
※<record_id> はFlexCRMに登録されている “レコード番号” です。ユーザ管理メニューの詳細画面、またはAPIからユーザの一覧情報を取得してご確認ください。

 

  • 取得できるデータ項目
status ステータス
data データ情報

id:<レコード番号>
userid:<ユーザID>
name:<ユーザ表示名>
kana:<フリガナ>
employee_no:<社員番号>
mail:<メールアドレス>
status:<ステータス[1:有効 2:無効]>
del_flg:<削除フラグ[0:有効 1:削除ユーザ]>
login_date:<ログイン時刻>
last_login_date:<最終ログイン時刻>
access_time:<最終アクセス時刻>
create_user_id:<作成したユーザのレコード番号>
update_user_id:<更新したユーザのレコード番号(システム更新含む)>
update_date_for_user:<更新したユーザのレコード番号>
update_date:<最終更新日時>
create_date:<作成日時>

 

  • リクエスト例(レコード番号 [1] のデータを取得)

https://flex-crm.com/flex/api/v1/user/1

X-FlexCRM-API-KEY: XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

 

  • レスポンス例

GET https://flex-crm.com/flex/api/v1/user/1

{
  status: “success”,
  data: [
  {
    id: “1”,
    userid: “flex”,
    name: “Flex 太郎”,
    kana: “フレックス タロウ”,
    employee_no: “12345”,
    mail: “support@flex-crm.com”,
    status: “1”,
    del_flg: “0”,
    login_date: “2019-04-02 12:00:00”,
    last_login_date: “2019-04-01 16:00:00”,
    access_time: “2019-04-02 12:30:40”,
    create_user_id: “1”,
    update_user_id: “1”,
    update_date_for_user: “2019-03-20 13:30:30”,
    update_date: “2019-01-10 09:15:15”,
    create_date: “2019-01-05 09:00:00”,
  }
}

 

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