コールセンター 対応履歴 データの取得

コールセンターメニューで作成した対応履歴のデータを取得します。

 

  • フォーマット
エンドポイント(URL) https://flex-crm.com/<site_id>/api/v1/flexdb/<table_id>/<record_id>
HTTPメソッド GET
リクエストヘッダ(APIキー) 認証用のAPIキー

※<site_id> は ワークスペース申込み時 に登録されている “ワークスペースID” です。
※<table_id> は コールセンターメニュー に登録されている業務フォーマットの “業務フォーマットID” です。各業務フォーマットの設定画面の基本設定よりご確認ください。
※<record_id> はFlexDBに登録されている “レコード番号” です。各FlexDBのテーブルビュー、カードビューよりご確認ください。

 

  • 取得できるデータ項目
status ステータス
data ※フィールド固定項目

id:<データのレコード番号>
update_date_for_user:<更新日付(ユーザによる最終操作時刻)>
update_date:<更新日付(システム更新時刻含む)>
update_user_id:<更新者ユーザのレコード番号>
create_date:<作成日付>
create_user_id:<作成者ユーザのレコード番号>
hasshin_no:<発信者番号>
incidence_date:<受電日時>
calledno:<着信番号>
session_profile_id:<CTIの呼番号>
complete_status:<完了ステータス>
kokyaku_table_meta_id:<顧客テーブルのテーブルID>
kokyaku_id:<紐づいている顧客テーブルのレコード番号>
incident_table_meta_id:<インシデントテーブルのテーブルID>
incident_table:<紐づいているインシデントテーブルのレコード番号>


※以外、フィールド指定項目
<フィールドID>:<データの値>

 

  • リクエスト例(レコード番号 [100] のデータを取得)

https://flex-crm.com/flex/api/v1/flexdb/abcde123/2

X-FlexCRM-API-KEY: XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

 

  • レスポンス例

{
status: “success”,
data: [
  id: “100”,
  create_user_id: “1”,
  update_user_id: “1”,
  update_date_for_user: “2019-01-01 15:00:00”,
  update_date: “2019-01-01 15:00:00”,
  create_date: “2019-01-01 12:00:00”,
  code: “1001”,
  title: “顧客太郎”,
  text: “こきゃくたろう”,
  number: “100”,
  tel: “03-0000-0000”,
  mail: flexcrm@neu.co.jp,
  date: “2019-01-01 18:00:00”,
  select: “1”,
  address_zip: “100-0005”,
  address_state: “東京都”,
  address_city: “千代田区丸の内”,
  address_address: “東京駅ビル”,
  user: “14”,
  category: “カテゴリー1”,
  data2: “,2,”
}

 

より良いサポート情報提供のために、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

はい いいえ

0人中0人がこの情報が役に立ったと言っています。

より良いサポート情報提供のために、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

はい いいえ

0人中0人がこの情報が役に立ったと言っています。